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BASSフィッシングをこよなく愛する。
初めてのタックルはダイワ製の安物ロッドに赤いシマノ製スピンキャスト。ラインは蛍光グリーンの安いナイロンライン。初めてバスと出合ったのは神戸の野池。スライダーワーム4in(スモーク×シルバーラメ)に平べったい鉛のスライダーヘッド。ゆっくり底をスローリトリーブしていると喰いついた34cmだった。いつのまにかそのロッドはなくなってしまったが、思い出のリールとスライダーワームは宝物。18・8・26スタート。
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Posted by naturum at

2016年12月23日

2016年の釣り

今年の釣りは、ほとんど海釣りでした。

いつもの神戸方面、淡路島、和歌山は1回だけ。

太刀魚、青物、イカ、デカサバ、デカアジ、etc...

釣れたものもあるし、引き続きまた来年のものも。

ほとんど来年。



バス釣りは青野ダムオンリー。

しかもビッグベイトだけしか持って行ってない。

投げに行ってるだけだったような。。。

もちろん、ノーチェイス、ノーバイト。



今年の釣りは、ツキがなかった。

磯竿2本折れ、コルトスナイパー1本水没。

長いこと釣りしてるけど、竿を折るなんてなかった。
水没も。


来年は良い年にしたい。
  

Posted by バスマン at 21:06Comments(0)

2015年08月08日

突然、近況

突然何を思ったのか書き込み。

一応、生きてます。。。


色々ありましたが、釣りにも行ってます。

手が折れてから、とっさに手をつくことが怖かったので、いや、できなかったので、船での釣り、つまり、琵琶湖での釣りからは現在も遠ざかっております。

でも完璧とはいきませんが、手はほぼよくなってます。
もう今なら大丈夫。


それで、現在よく行ってる釣りは、海。

アジュール、大蔵海岸、兵庫突堤、神戸空港、淡路島など、神戸方面を中心に、和歌山にも足を延ばしたりしています。


アッ、そうそう、青野ダムにはバス釣りに行きましたわ。
全く釣れなかったですけど、ルアーの大遠投で癒されたりもしました。

バス釣りも行かんとな。

琵琶湖に行きたいという気持ちはやっぱりありますなぁ~。

久々に行ってみたいなぁ~。

では、また。
  

Posted by バスマン at 20:45Comments(0)

2013年10月30日

B’TWIN自転車

今募集している、日本初登場の自転車いい感じ。

パッと見た感じ、スタイリング、カラーリングも自分好み。

自転車でも本格的なタイプを求めている人よりも、ちょっとステップアップしてみたい人に向いてるのだと思う。


  

Posted by バスマン at 03:33Comments(0)その他

2013年10月12日

sorosoro

骨折してから
ようやく動くようになってきた。

が、しかし、まだプレート・イン、ボルト・インの状態なわけで完璧ではない。


リハビリを兼ねてリールは回さないといけないし、釣り感も取り戻さないといけない。

ほんとは琵琶湖に船出してバス釣りに行きたいけども、揺れたり何かあって、とっさに左手をつくのは怖いから、
やっぱり海釣りになる。

ということで、季節ものタチウオに出かけた。


1回目、兵庫突堤。完全な様子見。
異常なほどにタチウオ狙いの人でごった返していて、場所もない。平日ですよ。

2回目、武庫川一文字。風が強い中粘ったが釣れず。
1番船から昼過ぎまで。
やっぱり夕方の方がここはイイね。


キャスト、リールの巻き取りなど問題ない。

思ってたよりも痛みらしいものも出ず、一安心。

これで自信がついたから、後何度か海釣りをしてショア・ジギングを経てから琵琶湖に挑戦しようと思う。


そうすると、琵琶湖に行けるのは冬か?


  

Posted by バスマン at 14:13Comments(0)

2013年07月15日

4月末から魔の7月

4月末予定の筏は、雨と風のために渡船できず中止。

しかし、クーラーは用意していた。
旨いアジを満タンで持って帰るため、準備だけは。

購入したのは結局、やっぱりダイワ
プロバイザー21L
http://www.naturum.co.jp/item/tb.asp?itemgroup=764215
なかなかの保温力。ペットボトルのお茶でさえも冷え方が違う。
今の自分にはこれで十分と思われる。


5月8日に紀ノ川にマゴチ狙いで単独釣行に行くが青岸でエソのみだったり。


いつもの闘魂ジグ20g(イワシカラー)

ほんと本命が来たかと思った。

その後も海ばかりで、バス釣りは全く行ってない。

そんな中、武庫川一文字にイカ狙いに行ったり、アジュール舞子にデカサバが釣れだしたということで、夜な夜な通っていたりしたが上がらず、デカ鯖釣るまで通うと決めていたところで手首の骨折。厄やな。

キャスト、リールを巻くことはできない。

今年から本格的にショアジギングをと思っていたのもアウト。
暴れる魚は今は無理。

リハビリに励むしかない。

これでも読んで、イメトレです。


そして、最近のお気に入り。

子供もお気に入り。  

Posted by バスマン at 20:05Comments(0)その他

2013年04月15日

On The 筏

もう4月も半ば過ぎ。

今月末には人生初の日本海の筏に行くことになり、今から楽しみでしょうがないのはそうなんですが。。。


しかし、いざ筏となると、何を用意してよいものか?

狙いはダンゴでチヌらしいのだが、20cm強のアジも釣れるらしい。

はじめてなのだから、色々やってみたいというのが本音だけど。


そこで今回、たまに海釣りに行くこともあるかと思うし、クーラーなんかを買ってみようかな?


クーラーなんで、冷えることが大事なのはわかっているが、それに加えて容量、軽さ。

他にもデザインではダイワのクーラーがえぇとおもうけど、もう少し色使いが何とかなればいいのに。

シマノはいいのはいいが、なにかピンとこない。


いままでクーラーなんて考えもしなかっただけにどうするか?



  

Posted by バスマン at 23:50Comments(0)その他

2013年03月27日

2013年初釣



今年の初釣行は野池からとなりました。
野池の春を感じに何か所か回りましたが、全くの無反応。

NO BITE NO FISH

まぁ、こんなもんです。  

Posted by バスマン at 11:26Comments(0)その他

2013年02月07日

フィッシングショー大阪

フィッシングショー大阪

2時間ほど回ってきました。

そうしたら、いきなりサンラインでサイン会後の並木さんと遭遇。


なんかうれしくなってました。

ただ見ただけなのに。


後はお約束のダイワ(あえて)、シマノなどなどをまわって、帰宅。

なんか2万円台のロッドが増えてきた感じ。
琵琶湖のドデカイやつ釣るには無理なのかもしれませんが、自分レベルではいいのかな?
ええもんは高い、買えません。  

Posted by バスマン at 01:21Comments(0)その他

2012年12月31日

年末

当分釣りには行けなくなりますが、そのうち。


  

Posted by バスマン at 01:52Comments(0)その他

2012年08月26日

8・21 アジュール舞子 

前回の淡路島では釣りはできませんでした。
今回は渡らずに手前のアジュール舞子で釣りです。

イカが釣れてるということ、駐車場の入庫時間が23時までということで、夜からの釣りだったんですが、平日にも関わらず、人の多さにビックリ。

こんな時間だというのに、まだ夏休みを感じさせる、ファミリーの方もいらっしゃいました。


入りたかったところへは入れなかったため、周りの釣れ具合を見ながら、明るくなってからの青物狙いのことも考えて、明石大橋のほぼ真下まで歩き、結局ここで釣り始め、最後までこの場所で釣りすることに。
場所取りが必要だし。

(写真は明るくなってからの写真)

潮の流れが早くて、イカの浮き釣り仕掛けがすぐに左から右へ流され、ここでは釣りになりません。
近くでされていた方もエギが流され、苦労しているよう。
イカ狙うには向いてない場所ですね。


潮も速いし、風もあったから、闘魂ジグの30gでジギング開始。
底まで沈めて、ショートジャークで引いてくると、なぜか小さい『タコ』が掛かって、ビックリ。


闘魂ジグ→http://www.naturum.co.jp/item/tb.asp?itemgroup=719789
リア・アシストフックと初めから付いていて、箱から出せば手軽に釣りができる、釣れるジグです。

そしてまた同じような感じでグッときて、リールを巻くと少し手前に寄ったところで動かなくなり、根掛かり?
しかし、ラインを張ると生命感が感じられ、恐らくタコ?
ロッドがソルパラの86Lエギングロッドなので、無理できず残念。


だんだん青物狙いの人も増えてきて、まわりは出勤前の作業着姿で大遠投されてる方も。
みなさんジグか鉄板系を使ってるみたい。

自分は、ジグからマナティー3/8OZに変えて、ツバス狙いでショートジャークで引いてくるとバイトがあり、来たかと思えば『シオ』が上がってきた。ラッキーフィッシュ。


その後は、上げ潮でさらに潮が速くなって、全然釣れず、10時頃に納竿としました。
足元では、サンバソウ、サヨリなども泳いでいるのが確認できました。

本日の釣果:まさかのタコと、ラッキーフィッシュのシオ(カンパチの幼魚)


今度はタコ狙いで行ってみたいですね。
本場明石のタコですから、身がぷりぷりです。
うまかった。  

Posted by バスマン at 13:58Comments(0)その他

2012年08月18日

あ~淡路島

今年の夏休みの行先はここ。

淡路島

淡路側から撮影

ご近所さんと一緒に、釣りなしのバーベキュー&海水浴。

しかし、潜ってみると、キスやメゴチ、ベラが泳いでいるのが丸見えで、

魚を突くためのモリを持ってこなかったこと、

せめてラインと針くらいの仕掛けは持ってこなかったことが残念でなりませんでした。

エサはガルプで十分対応できるでしょう。

次回は水中を見ながらのキス釣りをやってみようと思いました。  

Posted by バスマン at 09:45Comments(0)その他

2012年07月03日

雨の武庫一

今日、朝一から昼までの予定で

武庫川一文字にスルメイカを狙いに行ってきました。

時期もそろそろ最後でしょうし、今日のタイミングを逃すと行けないので強行しました。


朝一から雨でしたが、渡って釣り開始。

すぐに1匹目が来てくれました。


胴長13cmほどのサイズ。


しかし、雨は強くなるばかり、9時を過ぎたあたりからはもうとんでもない雨。

最後は雷のおまけつきで

The End。

結果5ハイ。

キビナゴの浮き釣り。
タナ3ヒロから4ヒロ。
アタリは結構ありましたが、あわせるタイミングが難しかったです。
できたら、近々リベンジに行きたいなぁ~。

とんでもない雨のため現地の写真は撮れてません。


  

Posted by バスマン at 20:25Comments(0)その他

2012年06月29日

琵琶湖アフター

先月に続いての琵琶湖。

前回はウィードの無さに翻弄されての結果になりましたが、今回は前回よりもウィードへの気持ちの準備ができていたので、
無いものは無い、と思いきや、思ってたよりも結構ありました。


アフターのバスを追って釣りますが、厳しい展開でスタート。
なかなかバイトが得られず、狭い範囲を移動します。

そうしているうちに烏丸半島の沖で友人に40cmがヒット。
ハネラバできたとのこと。

しかし、続きません。


ここで東から西岸のカネカに移動。

東よりもウィードがキレイと思っていたら、きてくれました。


37cm。ヘビダンフィッシュ。
ルアーはキッカーバグ3.5in(グリパン)
やっぱりこれいい。パックリいってます。

しかし、手持ちのキッカーバグが残り3本しかなかったので、他のワームをローテーションして狙いましたが、ぜんぜん来てくれません。
ストレートに近い形状のものは、ほとんどあたりもなし。
エビ系の形状のものの方が、アタリがありました。

その中でドライブクローにもアタリがあったのですが、今日はことごとく片腕だけを持って行かれます。
フックまでいかないのには悩まされました。
カラーはグリパン+ブルーラメに一番アタリが多かった。



また東に戻り、狙います。
赤の井の一文字より少し沖で、またまた友人にバイト。
ドライブクローのテキサスで50cm。

自分は爪をとられただけ、友人にはしっかりバイト。
ヘビダンとテキサスの違いはありましたが、やられた感いっぱいです。

だんだんとレンタルボートの終了時間が近づいてきて、今日はもうおしまいかとあきらめかけた時、
ついにドラマが待ってました。
その時は風があって、船が流されていたので、投げる方向を変え、ちょっと距離をとってエビ藻のあった方角へ、ヘビダンをキャストしたところ、最後にと付け替えていたキッカーバグの着底後スグにバイトがありました。
ゆっくりと生命感を感じ、ためてからのフルフッキング。
重量感があります。
ロッドの曲がり方から45はあるだろうと寄せてくると、少し大きい。
まさにドラマ魚です。

50cmありました。

距離をとってのキャストとルアーが流されすぎないように投げた方角が良かったのだと思います。
それとやっぱり最後もキッカーバグに助けられました。
  

Posted by バスマン at 21:29Comments(2)その他

2012年06月16日

2012 初琵琶湖

少し前になりますが、5月の末にようやく今年初の琵琶湖に行けました。

最近の琵琶湖の状況やら、事前の情報もほとんど入れない状態でいきましたが、

なぜ?こんなに無いの?


ウィード。



どうやら藻刈船が出たらしいということが後でわかったけど、船を出した時点では、そんなの?で。


『当初の今回のプラン』

プリ~アフターと色々な状態の魚がいる中で、ボート(エレキが使えない)と乗ってる人間の力量などを考慮して、今回はできるだけシャローよりの風の影響を受けないエリア。

ウィードトップと水面の間、ウィードに隠れている魚。

出来るだけプリの重い魚。


だったんですけど、絡んで欲しいウィードがない。

下物沖の船団に突っ込むことはできても、まわりにご迷惑をかけないように操船する自身が無かったために今回はパス。


なので、南から北までまんべんなく走りながら、釣りができそうなエリアを回り、時より風で流されながらの釣りを展開。

移動するには、少しの距離でもエンジンをかけて移動。
本来なら、やりたくない展開です。


所々では、ガイド艇もちらほら確認。

ガイドの邪魔するつもりはなかったんですが、なにせエレキが使えなかったものですから、とある場所(山ノ下近辺)でガイドをされていた大熊プロガイドには、船が流されてご迷惑をおかけしたと思いますので、この場を借りてお詫びしたいと思います。
ごめんなさい。決して悪気があったわけではございません。


ほんと、どこいっても西岸は草がない。

その中で、ミオ筋が絡むエリアでなんとか来てくれました。


琵琶湖のボーズのがれ的ルアー。
常吉スティックシャッド。


EGキッカーバグのヘビダン。


EGキッカーバグのヘビダン。

少し投げて放置。するとぱっくっときます。


エバーグリーン(EVERGREEN) キッカーバグ
エバーグリーン(EVERGREEN) キッカーバグ


今後楽しみなルアー。
魚の喰い付き方が違う気がする。

※パッケージを開けた後は、必ずしっかり閉まっているのを確認しないとオイルまみれになります。
自分はなりました。  

Posted by バスマン at 20:33Comments(0)その他

2012年05月17日

裏本命

また、前回のコウイカ狙いで同じところに行ってきました。


風も少々あり、時より雨ありで、海も少し濁り気味。

ゴミも浮いていました。


11時過ぎに到着し、少し仮眠をとってから、釣りはじめたのが1時。


はじめはシーバス狙いで色々試しましたが全く反応なし。


しばらくして夜が明けてきて明るくなってきました。



本命のイカスタート。

事前情報では、アオリイカも釣れだしたとか?

前回の実績ありエギでスタートしましたが、ノーバイト。

そーしていると、ぐーっと重くなり、ついに来たかと思ったら、なんとラインと誰かのエギ2つ。

ひとつは、ガンクラフトのアジカラーにアワビシールチューンしたもの、もうひとつは、オモリやらボディーやら、やたらとチューンしてある安そうなエギ。もしかしたら手作り?


その後、またぐーっと重くなったので来たかと思ったら、今度はビニールをゲットです。
今日はこんな日?


そーしているうちにイワシがいっぱいまわってきました。

そこで、もう一つの本命。
ヒラメ狙いにチェンジです。

COREMANのアルカリシャッド(小沼オレンジ)にCOREMAN12gジグヘッド(無塗装)で広く底近くを探りますが、ノーバイト。

さらにシャッドからCOREMANのアルカリ(沖堤イワシ)で、よりイワシを意識したセレクトへ。

イワシの群れの下を通るようにより狙っていると、「グッ」ときました!

これでもうれしい
裏本命のマゴチ43cmがきました。

昔、山口で食べたこの刺身が忘れられませんので、もちろん刺身にして頂きました。

COREMANアルカリシャッド
http://www.naturum.co.jp/item/tb.asp?itemgroup=9900151

COREMANアルカリ
http://www.naturum.co.jp/item/tb.asp?itemgroup=962331

次回はヒラメが来たらいいな。
  

Posted by バスマン at 22:28Comments(0)その他

2012年05月01日

海釣りに まとめて


何度か行った釣行をまとめて写真だけ。

海釣りですけど。

兵庫突堤にて。

アナゴとメバル。

神戸大橋下

ここではボウズ。
上と同日、雨の中の釣行。


別日、和歌山にて

手乗りガシラが結構釣れましたが、サイズが伸びませんでした。
釣れども、釣れどもこのサイズ。


ちょっと最近、海ばかりです。
バスはぜんぜん行けてないのが残念。  

Posted by バスマン at 22:59Comments(0)その他

2012年04月07日

祝! イカ

バスじゃなく、3日の日に和歌山の某漁港にイカ狙いで行ってきました。

天候が心配でしたが、荒れるのは覚悟の上。
予定はもう立ってる。

できる、できないは、ひとまず現地に行ってからの判断。

イカならなんでもいい。

とりあえず、このエギ3本で勝負。



現場は春の嵐。
沖側の堤防は激荒れ、暴風で立ってられない。
内向きでなら。

暗いうちは、メバル狙いでメバリングでスタート。
全く当たりなし。
というか攻め方がぜんぜんダメ。


ほんの少し明るくなるまで少々睡眠をとってから、イカ狙いに全精力を。

オレンジのエギからスタート。
アクションは、2回ほどしゃくり上げてからのフォ~ル。
風がすごいのでなるべく影響を受けないようにコースをチョイス。


そうすると根掛かりかと思うような重みが、「グーっ」っと。
来たか?


祝!コウイカ。
この状況の中、半分あきらめてたけど、続けててよかった。
写真を撮ることを忘れたまま、〆ようとしてしまい、手持ちのナイフがデカくて、えらいとこまで傷を作ってしまった。
写真には、白くなる前でよっかったけど、イカには悪いことをしてしまった。


<ヒットエギ>
YAMASHITA
エギ王QLIVE Shallow3.5号 オレンジ/夜光ボディ
http://www.yamaria.co.jp/yamashita/yamashitaproduct/productdetailed/tabid/124/pdid/EOQL35SBPKO/Default.aspx
  

Posted by バスマン at 19:20Comments(0)道具

2012年03月20日

フィッシングショーOSAKA

ゴタゴタの最中、今年も行ってました。


フィッシングショーOSAKA

Daiwa



さすが洗練された佐藤可士和デザイン。
前のDaiwaのロゴに比べると今の方がはるかにいい感じになったと思います。
というか、「今」という時代を捉えているんでしょう。

このロゴを変えるにあたっては、ダイワ社内でも色々あったと思います。
変わる勇気!変える勇気!

ダイワ、グローブライドと言わないといけない?


この人、いまや芸人の域。


今年は来てました。
スキート・リース

がっちり握手、缶バッジにサインしたものをもらいました。


そしておなじみ大水槽。
ジャッカル

えぇサイズのバスが泳いでました。


他も色々回りましたが、今回は何か展示物に物足りなさを感じました。
少ない。
狭い。
見にくい。

経費も掛けられませんもんね。
  

Posted by バスマン at 20:49Comments(0)その他

2012年03月18日

DELL あかん

3回目の修理から返ってきました。

もうどうしようもないです。

このDELLという会社の応対力、修理能力。


完璧ではありません。

マシにはなっていますが、完璧にできないんです。
何回言っても。

ほんと、呆れるばかりです。


「それなりにはしました」という内容でした、今回も。


信頼というものはもうございません。

二度とこの会社のものは購入しないと思います。

色々書いてきましたが、もう書く方としましても気分の悪い内容ばかりが続きますので、半ばではございますが、これで〆させていただきます。

できないんです、まともな修理が。

  

Posted by バスマン at 21:10Comments(0)その他

2012年03月18日

DELL またもや

2回目の修理から帰ってきました。

取り付けの不具合に関しては直ってありましたが、他が元通りにはなってませんでした。

しかし、それはこれまでの修理の状況から、やっぱりの予想通りの内容でした。
あきません。
うわべだけの適当なスタイルは相変わらず。


「自分の物なら許せるのか!こんな内容の修理で!」
その場しのぎな対応にしか思えません。



見ただけでも違和感はあるのですが、キーボードの上に手を置いて左右にさするようにするとさらによくわかるのですが、全体的に左側が盛り上がっていて、右側が沈んでいます。
例えば、カーペットの下に何かのコードなどがあると触るとわかりますよね、
そんな感じが左側にあるのです。

ボタン(F1~F5、TAB、CapsLock、左クリック)もガタついています。

前回も同様の症状(もっと酷かったですが)で出したのですが、戻ってきてマシにはなってるのですが・・・。


さらに、今回も新たな修理箇所を作っての返却です。
右スピーカー側の本体が浮いています。
固定できていません。
キーボードの取り付け時に浮いたのをそのままにしている感じです。

これに気づかないというのがわかりません。

本当に修理したのか、検品したのか疑いたくなる内容ばかりが続きます。
まぁ、してないんでしょうけどね。


今回もこの不手際を報告し、修理ということにまたなったのですが、
電話でサポートの人に言っても、修理担当と電話を受ける人は別人。

いくら言っても、受ける人はパソコンの症状を修理担当に連絡するだけ、そこから修理担当にはこの怒りは届いてません。
こちらの怒りの熱の伝わり方が違います。

なので、いくら言っても平気であのような状態で返却できるのだと思います。


前回も今回も修理担当者の名前が同じ『渡〇』となっていたので、この方では直らないと思い
違う人でお願いしましたが、「確約はできない」と言ってしまうあたりは、またサスガの応対です。

また修理、3回目ということになりました。


初めにきちっとやってくれてれば、こんなに長引かずに済んでる話ですが。


※DELLの修理報告書の修理担当者の欄に『渡〇』とあった方は、要注意!!です。
  

Posted by バスマン at 20:59Comments(0)その他